セントラル短資FXのiPadアプリは操作性良いからオススメだよ

4.5

FX各社からiPadで取引出来るアプリは出ていますが、その中でもセントラル短資FXの「FXダイレクト+」アプリは非常に使いやすいです。

1番の違いは、iPadを横向きにした時に何も不自由なくスムーズにトレードが出来る点です!

多くのFX会社は基本的にiPadを縦向き操作と考えているようで、横向きで見れるのはチャート画面だけだったりするのが現状です。

ですので、セントラル短資FXのiPadアプリの良さが際立つなと感じています。

スプレッド水準も以前より大幅に改善され、現在では業界トップクラスの水準になっていますので、低コストなFX会社という面でもしっかりクリアしていますので安心です。

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スプレッド調査日:2021年7月10日時点
16時~翌AM1時まで原則固定例外あり

それではiPadアプリを見ていきましょう。

複数のチャート画面を見ながらスピード注文が可能

セントラル短資FXのiPadアプリではワンタップで発注が完了するスピード注文に対応しています。

iPadならではの大画面を上手に活用していて、2つのチャート画面とスピード注文、レート一覧表示、ポジション保有状況画面が同時に見れるのでとても便利です。

スピード注文設定から、許容スリッページと初期注文数量、両建てON・OFFの設定が出来ます。

「成行きプラス」というのが決済同時発注機能の事なので、こちらも設定しておくと良いです。

セントラル短資FXのiPadアプリは4画面チャートに対応している

4画面のチャート表示が可能です。

それぞれ個別のチャートを細かく設定する事が出来て、時間足の変更や通貨ペアの変更、テクニカル分析指標の変更が出来ます。

また、4分割しているチャートを1つだけ大画面に表示させる事もワンタップで可能です。

時間足は全部で13種類

時間足は、Tick、1分、5分、10分、15分、30分、1時間、2時間、4時間、8時間、日足、週足、月足の全部で13種類とかなり充実しています。

テクニカル分析指標は13種類

トレンド系は7種類で、単純移動平均、指数平滑移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、エンベロープ、パラボリック、平均足です。

オシレーター系は6種類で、MACD、RSI、DMI/ADX、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、RCIです。

描画ツールはトレンドラインのみ

セントラル短資FXのiPadアプリの描画ツールは全然なく、トレンドラインしか引けません。

この点はデメリットになるかなと。

ただし、iPhoneアプリ版だとフィボナッチリトレースメントなど種類は充実しているので、もしかしたら今後のアップデートで対応されるかもしれません。

オンラインセミナー、経済指標、為替ニュースの閲覧

セントラル短資FXには、オンラインセミナーや専門家によるマーケット情報のコンテンツもあり、iPadアプリからカレンダーでスケジュールが分かるようになっています。

経済指標や為替ニュースももちろんチェック可能で、拡大ボタンを押せば画面全体に表示させる事も可能です。

iPadを横向きにした時の操作性が非常に良い!

チャートを見ながらのスピード注文に対応

セントラル短資FXのiPadアプリのスピード注文画面(横向き)

iPadを横倒しにしても、スピード注文機能は使えます。(自動回転に対応しているので楽)

横向きのiPad画面だと、為替レートの一覧が横一列になります。

横一列のレート表示が嫌であれば、このあと触れるカスタムメニューを使うことで、縦向き同様の為替レート一覧表示も可能です。

他にもトレードスコープというスピード注文に似た独自機能もありますが、こちらはあまり使わないかなと。

4分割チャートも横向き表示が可能

セントラル短資FXのiPadアプリの4分割チャート(横向き)

4分割のチャートも横向き表示が可能です。

FX会社の中にはiPad版では横向きの4画面チャートが見れない業者も一部あるのでこの辺もしっかり対応してくれていて良い感じです。

経済指標やニュース画面の横向き表示にも対応

セントラル短資FXのiPadアプリの経済指標と為替ニュース(横向き)
セントラル短資FXのiPadアプリの経済指標(横向き)

経済指標や為替ニュースになると、多くの業者が縦向きにしか対応してくれていませんが、セントラル短資FXのiPadアプリでは横向きのまま見ることが出来ます。

「スピード注文」「4分割チャート」以外の機能も全て横画面から対応しているのがこのiPadアプリの価値が高いなと思う理由です。

全てのメニューにおいて、横倒しにしたiPadのまま完結出来るので、非常に使いやすいです。

為替レート一覧も横向き表示に対応

セントラル短資FXのiPadアプリの為替レート(横画面)

自動回転で、iPadの縦→横向きに対応している

これも使い勝手という面で非常に大切な事だと思いますが、セントラル短資FXのiPadアプリは全てのメニューにおいて「自動回転に対応」しています。

これは「最初はiPadを縦向きにしてチャートを見ていたが、その後横向きでチャートを見る」といった場合にとても便利です。

自動回転に対応していないアプリのFX業者だと、縦横を切り替えるボタンをタップする必要性があったりと面倒くさいです。ストレスを感じます。

そして、チャート以外のメニュー(経済指標や為替ニュース等)にも自動回転ですんなり切り替えられるのでセントラル短資FXのiPadアプリは非常に使いやすいです。

6分割チャートの表示方法は、カスタムメニューを使う事

セントラル短資FXのiPadアプリの6分割チャート

セントラル短資FXのiPadアプリでは、自分で自由に設定出来るカスタムメニューが3つまで作成可能です。

カスタムメニューの枠組み(フレーム)は決まっていますが、全部で12種類もあるのでかなり自由度が高いです。

その中で、6つの枠に仕切られているフレームを選択して、6つ全てにチャートを追加する事で、6分割チャートの完成です!

この6分割チャートは横向きはもちろん、iPadを縦向きにしても使うことが出来ますよ。

「iPadアプリで取引するならこれくらい出来なくちゃ!」という感じで、とても気に入っている設定です。

iPadでのFX取引を考えているならセントラル短資FXはオススメ

ほとんどのFX業者でiPadからトレードは出来ますが、「トレードが出来る事」と「トレードがしやすい事」は全然違うと思います。

FX各社のiPadアプリは横向きでの利用に最適化されているとは言い難いです。

その中で、セントラル短資FXのiPadアプリは「トレードがしやすい」「iPadに最適化されている」と感じるアプリです。

「iPadを縦向きでしか使わない人」はその他のFX会社でも良いと思いますが、iPadを横向きでも使う人にはセントラル短資FXを強くオススメします。

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